熱中症計

夏本番に向けて、熱中症予防にはやっぱり注意していきたいですよね。

ただ、高齢者は暑さなどを感じにくくなり、
エアコンなども入れずに、換気などもしないで部屋の中にいるということも多いです。
そこで、温度計ではなく、熱中症計を自宅に用意する方が増えています。

熱中症計のポイントは、温度・湿度が一目でわかることと、
危険度がわかりやすく表示されているということです。
この熱中症計は危険度をイラストで表示しているので、とても分かりやすいですね。

アナログのもので、針が指している位置がどの色にあるかで危険度を判定するものも多いですが、
それよりもイラストの方がわかりやすいですよね。


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

5 × one =